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英文の財政証明書

MBA準備 ELS

ELS(Orlando)入校関連

引き続きELSに入校するための手続きを行っています。必要書類の提出後、全く音沙汰が無く、心配しまくってましたが木曜日の朝に無事申請完了のメールが来て、金曜の朝にはビザ申請に必要なI-20のPDFをゲットできました。

あとは、この書類を代行業者に送付して、DS-160の申請と面接予約を待ちます。土曜日、つまり先ほど面接予約が完了したとの連絡が。申請料とSEVIS料金を支払って面接を受ける手はずです。17日の出国には何とか間に合いそうです。

あと、薄々知ってはいたのですがOrlandoのELSの宿泊施設は2人部屋っぽいです。宿泊施設といっても実際は普通のホテルのダブルルームのようで、倍の料金を支払うことで1人部屋にするとができるそうです。

HKUSTからDirect Offer

ELSからの手続き完了連絡は、HKUST指定の18日(水)に間に合わなかったので、17日時点で手に入るありったけの書類(アプリケーションフィーの領収書やステータス画面のキャプチャなど)をアドミに送ったところ、送付した書類でOKとのことで、ステータスが晴れてDirect Offerとなりました。これはホッとしたのと同時に素直にうれしいです。





17日にはHKUSTから別の連絡も来て、VISA申請に必要なので個人の財政証明書を21日までに送付してほしいとのこと。会社のsponser letterだけでOKだと思い込んでいたので驚きです。通常、銀行に財政証明書を依頼すると手元に届くまで7〜10日かかるようです。Twitter経由で口座開設した支店に出向けば即日発行の可能性もありと教えてもらったのですが、私の銀行口座は全て札幌で開設したもの。間に合わないフラグが上がります。

とりえあえず、某銀行にTELで英文の財政証明書の作成を依頼しつつ、対策を考えます。(案1)東京か横浜で新規に口座を開設してその場で財政証明書を依頼。(案2)ゆうちょ銀行は即日発行(局員の手書き?)らしいのでそれを利用。

しかし(案1)は窓口のお姉さんの冷たい視線(予想)に耐えられない雰囲気なので却下。(案2)も通帳、キャッシュカード共に紛失中(汗)なのでこれも却下。

結局、これまたTwitterで教えてもらった、給与明細と源泉徴収票(いずれも日本語)をアドミに送ってお茶を濁しました。アドミも「通常香港のイミグレは英語か中国語しか受付ないけど、ダメもとでやってみるわ〜」と融通のきく回答。

そんなこんなで普通に諦めていたのですが、昨夜帰宅するとポストに某銀行からの財政証明書が届いてました。図らずしも当初の21日期限に間に合ってしまいました。速攻でセブンイレブンでスキャンしPDFにしてアドミに送っておきました。運が良かったです。

壮行会

あと、昨夜は職場の後輩が壮行会を開いてくれました。昨年結婚したときも同じように祝ってくれた彼ら。本当によい仲間にめぐりあえました。楽しく、うれしい時間を過ごせました。ありがとう!